2011年9月アーカイブ
私は冬の旅行というのも好きでして、理由としてはスキーやスノーボードなど、冬ならではのウィンタースポーツを思う存分楽しむことができるからです。有名なのは白馬五竜のスキー場ですけど、確かにこういう場所は冬になるとかなりの観光客が来る名所というふうにいえると思います。
インターネットでいろいろ調べていると、このスキー場の近くにプチホテルあるむという宿があるということがわかりました。ここは森の中にあるこじんまりしたホテルなのですけど、スキー場にすごく近いということがありまして、朝起きてすぐにスキーができるような環境にあるということが最大のポイントです。
冬は雪に閉ざされるということがあるのですけど、こういう場所はその雰囲気すらも観光の醍醐味ということになっていまして、とても味があっていい場所ということになっていますから、いつかは行ってみたいものだと思いました。
冬の旅行はウィンタースポーツとセットということがありますので、体がまだ若いうちに行くというのがセオリーのようです。
ここの料理は「ありがちな、旅館料理では無くて本物のお料理。」。極上の信州牛、
地の野菜、四季折々に美味を楽しませてくれる山菜やきのこなど信州でしか味わえない食材がたっぷり使われるんですね。ここ南信州は食材の宝庫と言われる位、おいしいもの満載の土地柄なのです。やっぱり信州牛、いただきたいですね。すき焼きでコースに入っているようですから、楽しめそうです。おいしい料理と温泉、いいリフレッシュになりそうです。
クレサンテームは京都市内の北西部に位置するビジネスホテルです。
ホテルの周辺には、世界文化遺産の金閣寺(鹿苑寺)、仁和寺、龍安寺があり、学問の神として知られている北野天満宮などがあります。
金閣寺には、歩いて10分でいけます。
ほんとに便利な所です。
今度、家族が観光で行くときにも紹介してやろうと思います。
こんなに足場のいいところは、そうないと思います。長く泊まって、京都をゆっくり周りたい人にはうれしい連泊割引料金もあります。至れりつくせりです。
私も、京都は大好きなので、今度は仕事をはなれて、友人たちと来たいものだと思っています。京都は、哲学の道をはじめ、嵯峨野、嵐山と大好きな所がいっぱいです。
しばらく離れていた京都熱が復活しそうです。
近くには、大学がたくさんあるので、スクーリング(通信教育)の拠点としてたいへん人気があるそうです。そんな利用方法もあるんだと感心しました。
レインボーローズって聞くと、どんな花を想像しますか?7色のバラがカラフルに束ねられてるのを想像しませんか?
でも、違うんです。小林生花店のレインボーローズは、一つの花がレインボー色なんですよ。そして、レインボーローズはオランダから空輸されているそうなのですが、10時間以上も時間がかかるため、痛まないように細心の注意がされているんですって。さすが、小林生花店さんです。お花を美しいまま、お客様に届けてくれます。ラッピングやメッセージなど、素敵なサービスも充実しています。
小林生花店のレインボーローズはインパクトが大きすぎるほどの、きれいさです。一本でも、存在感があります。そして、香りも、本当にいい。
プレゼント、今年はどうしよう、と悩んでいる男性、結婚式のお祝いにお花を贈りたいけどと悩んでいる方、卒業や退職される方へのプレゼントにいかがでしょう。
きっと、思い出に残る贈り物になるでしょう。きっと忘れられないです。
花言葉は奇跡です。本当に奇跡が起りそうなバラです。そして、レインボーローズ自体が奇跡なのかもしれません。